|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
010【ペリーヌ嬢】妄想劇場挿絵 |
どっしりとした大きな机の上に全裸で寝かされたお嬢様は、あられもなくお身体を
開かせられました。お嬢様の肌を弄るプラガ男爵の手は愛撫と呼ぶには余りに手荒く
まるで痛みなど知らぬ人形を相手にしているかのようでございましたが、花芯に指を
深く突き入れられ中を掻き乱されていく内に、そこはご本人の意思とは関係なく熱く
濡れそぼってしまうのでした。 |
 |
 |
 |
 |
009【ペリーヌ嬢】妄想劇場挿絵 |
お嬢様に導かれて目眩く初体験をし膣内に射精までさせて貰ったマルセルでしたが、
お嬢様が商売敵であるロッコ達とも肉体関係を持っていた事に薄々気付いてしまうと、
まだ男になったばかりの少年には、それがレイプという形で行われた事にも、その時に
お嬢様がどれほどの哀しみを味わわれたかにも思いを及ばせる事が出来ず、子供染みた
独占欲に駆られ、たった1回で終わった自分とは違い好きなだけお嬢様の体に射精して
自分よりも多く気持ち良い思いをするロッコ達を想像して嫉妬してしまうのでした。
|
 |
 |
 |
 |
008【ペリーヌ嬢】妄想劇場挿絵 |
|
愛の泉を散々掻き乱され何度も絶頂を迎えさせられてぐったりしたお嬢様を抱え
肘掛のある大きな椅子に座ったプラガ男爵は、お嬢様の脚を両脇の肘掛に掛け渡し
開き切った股の中心に自分の魔羅棒をあてがうと、お嬢様のお身体を下していって
狭い花芯にそれを呑み込ませていきました。
|
|
 |
 |
 |
|
006【ラウラ嬢】妄想劇場挿絵 |
007【北欧のニンフ嬢】妄想劇場挿絵 |
まだ少年だったプラガ男爵に女体の味を教えたのは
父である先代男爵が手ずから性愛術の全てを仕込んだ
性奴隷に等しいメイドのラウラでした。
|
青年に成長したプラガ男爵は北欧の地でニンフの
ような少女と出会い、時の流れから乖離した湖畔で
幻想的な性体験を重ねたのでした。
|
 |
 |
 |
 |
003【カトリ嬢】 |
004【アリス嬢】 |
005【パット&イザベル嬢】 |
放牧から戻ったカトリは
サウナに入って熱くなった
体を湖に飛び込んで冷まし
その畔で心地良いそよ風に
肌を嬲らせていました。
|
ラスカルが洗われるのを嫌がって暴れた所為で
下着までびしょ濡れになったガールフレンドの為
2階へ着替えを探しに行ったスターリングがバス
ルームに戻って声をかけると、アリスは少しだけ
ドアを開けましたが、いつもの彼女らしくなく、
何だかもじもじしていました。
|
騙されて自分達の肉体を
売る契約を結んでしまい、
その館から逃げようとした
双子には、筆舌に尽し難い
無慈悲なお仕置きが待って
いました。
|
 |
 |
 |
 |
001【フィオリーナ嬢】 |
002【アン嬢】 |
操り人形の才能に目覚めたフィオリーナは
これでやっと自分も一座の役に立てるのだと
思うと嬉しくて、満月の光の中で何時までも
人形の糸を操り続けました。
|
痩せっぽちで、燃え立つような自分の赤髪を
気にしているアンは想像してみます。
自分は黒髪の乙女コーデリアなのだと。
|
 |
 |
 |
 |